襟裳岬突端を臨む(透明水彩F4号)
高台の歌碑がある記念写真ポイントから、突端に向かう遊歩道への入り口がわからず。
やむなく道路を外れて草深い斜面に分け入り。
お願い、マムシさん噛まないでね! とグングン降りて、強引に遊歩道の途中に出たのでした。
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